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Twitter復帰したいなーと思う瞬間

『Wake up girls』を見た視聴者たちのmy sonがwake up boysしてる、とか思い付いた瞬間Twitterやってればなーって思った。

サンキュータツオさんはこういう電車でぼーっとしてるときに思い付くような下らないことを"脳のオナラ"と呼んでた。振り返ってみると、俺にとってのTwitterは脳のオナラを排出する場所だった。ガス集積場で吹き溜まりだった。Twitterやめたせいで脳のオナラを排出する場所はなくなってガスが溜まるようになったけど、本来これは人に聞かせるのは恥だったはず。それがソーシャルで公開できるようになったせいで脳のオナラを「どうだ!うまいだろ!」と言わんばかりに公開してたけど、こういうのは大抵後になって後悔する。だからそのガスは人に見せるべきじゃない。少なくともこれは見せていいだろうかと一考した後に公開したほうがいいんじゃないか。思考というプライベートスペースまでダダ漏れになることは危ないよ。オープンにするのとダダ漏れしてるのでは全く違うから気をつけろといいたくなる人がたまにいるので、念のため自分も気をつけときましょーね。